こんにちは。
しろあとです。
実は2026年度宅地建物取引士試験を受験してきました。
受験勉強していたせいで、更新が滞っていました。
宅建受験を決めた理由はただ1つ。
過去記事にもしていた、カーペットに関する管理会社及び区分所有者とのトラブルに自分1人で戦う力が欲しいと思ったからです。
ゆうに1年以上も放置されており、未だ解決の兆しが見えません。
管理会社や区分所有者が好き勝手いって、こちらを丸め込もうとする態度を出しており、これに対して私は一歩も引かず、請求や補償を訴えている状況です。
依然、膠着状態のままです。
力や情報がないものは、いいようにカモにされることに危機感を覚えた私は、まずは理論武装しようと考えました。
どうせなら資格まで取ってしまえという勢いのまま、宅建試験を受験しました。
肝心の合否結果はまだ正式には出ていませんが、自己採点の結果、おそらくボーダーラインより少し上くらいで合格しているはずです。
今年6月から本格的に勉強を始めて10月中旬に試験を受けました。
期間にして5か月くらいの勉強期間です。
勉強していくなかで、なんというか不動産業界、宅建試験資格業界、不動産オーナーの闇深さというか、救えなさというか、色々みえてきてしまいました。
忌憚なくいえば、
「怪しい」
「きたない」
「やっつけ」
「詐○師」
などという言葉がすぐに浮かびました。
結論、私は宅建業界や宅建試験が大嫌いになりました。
今回は宅建試験勉強と受験を通して感じたことをお伝えしていきます。
宅建試験を受けるまで
試験の概要については、HPを見て確認していただくとして、私からは具体的なスケジュールと準備についてお伝えします。
宅建試験は例年10月第3週の日曜日に会場で受験します。
オンライン受験や通年受験はできません。
7月になると受験申請ができるようになります。
試験問題は全部で50問、1問1点で、2時間かけて解きます。
例年、10月ごろになると来年度受験向けの参考書や問題集が市販されるようになります。
2026年10~11月頃に、2027年度受験バージョンが販売されるというわけです。
だいたい4月頃になると受験に向けて本格的に動く受験生が多い印象です。
各々、受験者は試験に向けて勉強するわけですが、この勉強方法に私は強い違和感というか気持ち悪さを覚えました。
その点は後述します。
試験範囲
試験範囲は広範にわたるような気もしますが、実は他の国家資格に比べたらかなり狭いという触れ込みです。
大きく4分野に分かれていて、
・宅建業法20問
・権利関係14問
・法令上の制限8問
・税その他8問
です。
宅建業法は宅建業及び宅建士の根幹ともいえる分野です。
問題数最多であり、かつ簡単で取りやすい分野と認識されています。
ほぼすべての受験生が20点満点を狙ってきます。
しかし私は勉強していて、これほどつまらない分野はなかなかないと感じました。
制度や変更申請や手続き関連など、学習していてとにかく面白くなかったです。
問題も、本質的な理解を問うというよりは、重箱の隅をつつく、揚げ足を取る、言った言わない論争、とんちのようなものばかりで、はっきりいってどうでもいいところばかりを問うてきて、とてもイライラした記憶です。
権利関係は簡単にいうと民法です。
民法に追加して、借地借家法、区分所有法、不動産登記法が出題されるため、権利関係という名称になっています。
民法は最も点数が伸びにくいとされており、苦手とする受験生が続出します。
民法以外は満点を取り、民法は半分くらいとれれば及第点という指導がよくされています。
法令上の制限は、都市計画法、建築基準法、土地区画整理法などなど、さまざまな法律の寄せ集めです。
ここは数値の暗記がメインで、論理的思考は要求されません。
税その他は、不動産に関する税と、不動産業界に携わる者なら知っておくべき基本事項などを広く学びます。
ここも数値や適用要件の暗記になります。
全体通していえることは、ただの宅建試験はただの暗記ゲーということです。
どれだけ言葉と数値を詰め込んだかで、すべてが決まります。
思考力や本質的理解をさほど使うとはいえない試験です。
特に法令上の制限や税に関しては、かなり徒労感を覚えました。
たくさんの法令に基づく用語や数値を覚えるわりには、どの問題も1題しか出ないのです。
あれだけ膨大なページを割いてテキストを読み込んだのに、それがたったの1点にしかならない。
民法なら他試験にも応用が利きますが、他の法令だとコスパ最悪です。
難易度
宅建試験合格の難易度は、ネットやSNS上でも散々いわれていますが、決して難しくありません。
他試験比較では、簿記2級とほぼ同程度、行政書士の3分の1くらいといわれています。
私もいくつか国家資格ないし民間資格を持っていますが、間違いないように思えます。
宅建士ごときに苦戦しているようであれば、その他の資格取得は厳しいと明言できます。
高校受験、大学受験でいうと、偏差値55くらいのレベル感です。
基礎学力の証明にはあると思います。
厳しい物言いですが、宅建士くらい取れる力がないと、実生活や会社の仕事において、十分能力を発揮して活躍するのは難しいでしょう。
ハイパフォーマンスを常に発揮する有能な人材、社会に高価値を還元する希少な人材は、宅建試験なんてラクラク通るでしょう。
近年の宅建試験は、ほんとにただの物知り自慢大会という感想を私は持ちました。
いかに、細かい枝葉末節を覚えているか、テキストに小さく細字でわかりにくく書いてある知識を覚えているか。
クイズをしているのかと錯覚してきます。
宅建資格業界の気持ち悪さ
私が宅建の勉強をしていて感じた強い違和感、というかそれすら通り越して気持ち悪いと思ったことがいくつもあります。
まずその最もたるは、ゴロ合わせです。
とにかくゴロ合わせしかしない。
全部ゴロ合わせでなんとかしようとする。
いや。覚えやすいゴロ合わせならいいんですよ。
そのゴロを口ずさめば大事な論点や主旨、覚えにくい分類や数値などが素早く想起される。
こういうものはどんどん活用すべきだと思いますし、非常に有益です。
ただ宅建予備校や宅建YouTubeチャンネルで紹介しているものは、聞くだけで反吐が出るほど気持ち悪かったです。
本質的な理解、「なぜ、どうして?」をフル無視して、とにかくゴロで暗記させてきます。
しかも普通に覚えるよりも、ゴロの方が長くて複雑で覚えにくい。
ゴロを覚えたところで、何についてのゴロなのか、関連性が全くないため点数に結び付かない。
こんなのばかりです。
宅建業界のゴロ合わせ信仰は、はっきりいって異常です。
これと関係して、次に気持ち悪さを覚えたのが、なぜなのかロジックがなく本質的な理解を無視した講義です。
さまざまなテキストや動画をあたった結果、なんでそうなるのか、どういう意味が込められているのか、それに至るまでの経緯はどうか、実務ではどう生かされるのか、などを納得いくレベルで解説しているものが、ほとんどありませんでした。
どれもこれも用語や事実の列挙ばかりで、学習していて本当に面白くありません。
ロジックや理屈、現実生活に置き換えた理解ができないので、記憶効率もとてつもなく悪い。
結果、大量の知識を無理やり詰め込むことになり、時間がかかり、脳への負担がかかり、モチベーションが下がってくる。
非常に苛立たしい現状がありますがこれに関して、宅建資格業界はおそらくわざとわかりにくくしているのだと私は感じました。
それもそのはずです。
はっきりくっきり明瞭でわかりやす過ぎてしまうと、みんな1発で合格してしまい、長期間にわたって利用し続けてくれる優良顧客を失うことになります。
できれば2、3回くらい試験に落ちてもらい、翌年翌々年と連続して講座等を利用してもらって講座料やテキスト代を稼ぎたいはずです。
これは予備校や発信者、ひいては市販のテキストまで及んでいるものと思われます。
どれもこれも、理屈や本質ではなく、とにかく知識を列挙して詰め込むだけ。
わかりにくいったらないです。
たとえば、宅建業者と宅建士。
この2つはとても似ているように見えるのですが、実はまったくの別モノで相違点がたくさんあります。
しかしどのテキストも、宅建業者とはこういうもの、宅建士とはこういうものという具体例がまったくありません。
初学者は必ずつまづくことでしょう。
私もこの2つが別の物を指していることに、はじめのうちは気が付きませんでした。
とにかくわかりづらくして試験に通らないように仕組んでいる作為を強く感じました。
おそらく宅建業界だけでなく、さまざまな資格関連業界が同じような罠を仕掛けているのだと考えられます。
はっきりいって予備校やテキスト出版社にとっては、1発合格者はコスパが悪いんです。
あまりに難解過ぎると不合格者ばかりで、合格実績が乏しくなるリスクも懸念されますが、そんな数値はいくらでも操作できてしまいます。
たとえば予備校では、熱量が高くて元々合格見込みの高い受験生が多くいるクラスのみで集計するなどして、合格率を高くみせます。
一般クラスは、放っておいても合格率は高くありませんし、そこへ追い打ちをかけるようにわかりにくい講座とテキスト類を投入します。
今年がダメなら来年こそ、そのためにも継続が重要とかいって、再度利用を促し、お金を回収しているのでしょう。
出題者の性格の悪さ
過去10年分以上の過去問、模試7回、本番試験を受けたことで見えてきたものがあります。
それは、どうでもいい細かい問題ばかりで全然実務的ではないということです。
例えば、5年以上なのか、5年未満なのか。
何㎡までの映画館を作れるのか。
半分なのか過半数なのか。
こんな些末なことを暗記して、一体何になるというのでしょうか。
わざわざ覚えなくても、適宜資料などを参照すればすむ話です。
それよりももっと実務場面で直結する問題をもっと出題すべきです。
出題者はどうも重箱の隅をつつくような問題ばかりを出して、悦に浸っていたいだけのような気がしてきます。
揚げ足取りといいますか、宅建というより国語力の問題といいますか、満点を取らせないような突飛なクイズを受けさせられている感覚になります。
参考書・テキストは当てにするな
宅建受験勉強で強く感じたのは、参考書などを読み込んだところで絶対に合格しないということです。
市販でも、予備校の専用テキストでも、すべてを網羅している書籍は存在しません。
個人的にはどんなにページが増えてでも、冊子がいくつかに分かれてでも、すべてを完全網羅しているテキストを所望しています。
しかし、出版社の都合だの紙面の都合だので、大事な箇所を割愛し、ほとんど出題されないようなゴミ論点を掲載するという愚行が散見されます。
そして参考書を読んだところで、問題を解けるようには絶対になりません。
というのも、宅建には宅建独特の文体、文量、ひっかけがあります。
宅建試験独特の形式に慣れ、瞬時に解けるようになるまで、とにかく問題を解きまくってアウトプットしまくるしか術はありません。
どのテキストにも載っていない論点が、過去問に当たり前のよう出ていることも多々あります。
参考書、テキスト中心の学習をしている受験生から、真っ先に落ちていきます。
テキストを最後まで読む必要はありません。
半分くらい読んだら、すぐに過去問を解き始めても全然大丈夫です。
過去問をすべてを解き終わって完璧にした後、参考書を熟読する分にはいいと思います。
その際にも、テキスト1冊に頼っていてはいけません。
大量のテキストにあたって、抜け漏れがないレベルまでこなすべきです。
どうせ本番当日には、見たこともない問題が出てくるので、過去問で太刀打ちできなくなる瞬間に出くわします。
その際に大量に読み込んだ参考書の知識が役に立ちます。
結論、参考書も過去問も完璧にやり込んだところで成果には直結しないけれども、やっていないと確実に落ちるということです。
Xはゴミ
X(旧Twitter)には、資格アカウント、勉強アカウントを開設しているユーザーが数多くいます。
もちろん、宅建受験者も数多くいます。
なんせ宅建は毎年20万人以上が受験する大人気資格ですから、その数に応じて宅建アカウントも急増しています。
しかしXはゴミと断言できます。
試しにXの宅建界限を覗いてみたら、まさに地獄でした。
まず目につくのは、何の根拠のかけらもない勉強方法、解き方の説教です。
「こうしたら受かった」
「この解き方は落ちた」
自分語り大好き人間の集まりです。
そして自慢する人間の多さ。
「令和○年度過去問は初見で43点。本番不安だな〜」
などと高得点をアピールする連中であふれかえります。
過去問より多いのが、模試マウントです。
「○○社の模試で45点取った」
などと、過去問より難しいとされている模試の点数でマウント取ってきます。
さらにひどいと、
「あの団体の模試は簡単すぎてダメ」
「この団体の模試が難しくて本番さながらの練習ができる」
などと、いっちょ前に作問者批評まで始める始末。
ほかにも平成20年前後の遠い遠い昔の模試を解いて高得点をマークし、悦に浸っているようなのもいます。
昔の宅建は令和に入ってからのものと比較すると、2段階3段階は簡単です。
何の自慢にもならず、また今では出題されないようなものまで出るので、まったくもって行動の意味を理解できません。
そして、最も私が許せないのが、AIに作成させた論点図表をポストし、いっちょ前に講師のように講釈を垂れるアカウントです。
マジで大量の解説ポストが流れてきます。
悪質なのが、これらのポストがとてもわかりにくく、間違いだらけであるということです。
大事な前提が抜けていたり、情報が不足しているのはもちろんのこと、全く見当違いの解説をしていることも多々あります。
無理やり図表に落とし込んでいるため見づらさ極まりないですし、自身のテキストで覚えた図表と異なるため、記憶の衝突が生じてせっかく覚えたことが抜け落ちるリスクすらあります。
さらに、「わかって当たり前」のような煽りを入れこみ、近年全く出題されなくなったどうでもいい論点を解説しているポストにも腹が立ちます。
どうでもいいようなことをいかにも大事なように思わせ、その他大勢に不安を煽る方法は詐欺師の手口と同然です。
しかもその内容が間違っているのですから、極めて悪質です。
また承認欲求の塊であるユーザーは、自分の勉強している姿をタイマー付きでvlog形式で発信していたりします。
いかに大量の本を積んで、いかに大量の時間やり込むかが、奴らの関心事です。
はっきりいって宅建受験において、勉強時間など関係ありません。
受かる奴は少しの時間で受かるし、受からない奴は何年受けようが受かりません。
Vlogなんてやっている暇があれば、その間に1問でも解いたほうがよっぽど有意義です。
宅建試験に限らず、あらゆる資格や学習において、Xは特級呪物の害悪です。
必ず距離を取りましょう。
おすすめの勉強法
5か月で宅建に合格した私が忖度抜きで、ほんとうにやるべきことをお伝えします。
①YouTubeで動画学習
これにつきます。
何ならテキストなど買わずに、これだけで受かる人もいるでしょう。
タダで大量の動画を見まくります。
あらゆる動画を漁ってみて、気に入ったチャンネルがあったら、そのチャンネルの動画だけ5回10回繰り返し視聴しましょう。
参考書・テキストは、はっきりいってわかりにくいし、まとまっていません。
とにかく動画を見まくり、すべての論点を押さえて上でテキストを斜め読みするくらいでいいです。
②過去問道場
資格受験専門のWebサイトである過去問道場を使って、無料で過去問を解きまくりましょう。
過去10年分くらいやっておけば十分です。
特に令和に入ってからのものを重点的にやりましょう。
正答率85%くらい取れていれば、本番で事故っても70%くらいは取れます。
すべての問題に即答できるレベルで仕上げましょう。
③一問一答形式
過去問でも問題集でも、かならず一問一答レベルで解けるか確かめましょう。
一問一答を極めるとは、つまり消去法を使わずとも解けるくらいの知識と技量を備えるということです。
全肢において、どこが間違っているのか、どこが合っているのかを即答で答えられるようにします。
というのも、宅建試験では個数問題というものがあり、適切なものがいくつあるか、適切ではないものがいくつあるかなどを詳細に問うてきます。
消去法に頼ってきた人間から落ちること必須です。
④捨てる分野をつくらない(民法を極める)
ヤマを張る、あきらめて捨てる問題をつくるなどは、愚の骨頂です。
宅建試験は法律系資格に憧れてなんとなく受ける人間が多いため、民法を苦手とする人間が極端に多いです。
そこでどの講師も発信者も、
「民法は半分取れればいい」
「宅建業法と法令で稼ごう」
などと甘い言葉を投げかけてきます。
はっきりいって論外です。
オールジャンル、満点を取るつもりで勉強してください。
その結果、8割前後で落ち着いて合格することができます。
みんなが民法苦手だからといって、だから半分で満足する意味がわかりません。
そこで差をつけるべきですし、本番当日、宅建業法や法令でめちゃくちゃ難問が出たらどうするのでしょうか。
民法が簡単で、宅建業法や法令が極めて難しい年があったら、いったいどうしろというのでしょうか。
特に令和6年、7年、8年は、どの分野も難しくなっています。
宅建業法や法令でもガンガン失点します。
そういう無責任な言説が世間にはとても増えています。
極論、権利関係14点、宅建業法20点を満点で取ってしまえば、あと2~3問適当にマークして当たれば受かってしまいます。
すべてをまんべんなく勉強することから、すべてが始まります。
⑤宅建勉強仲間をつくらずに独学する
受験は団体戦とはよく言ったものです。
高校受験、大学受験は、同じクラスや学校の同士で団結し、受験を戦い抜くみたいな話がよく聞かれました。
しかし大人になってからの資格試験において、群れている人間ほどできない奴が多いと感じます。
SNSで宅建仲間と絡む必要もなければ、わざわざ予備校に通って高い金を落とす必要もありありません。
宅建は相対試験です。
受験者の中で競わせ、上位何%が合格するシステムです。
何点取ったから合格というような、絶対評価ではありません。
この事実を知っても、まだ受験仲間などと言えるでしょうか?
その仲間らしき人と、本気で戦うわけですよ。
私はライバルの人間と、仲良しこよし励まし合って勉強しようとなんて絶対に思えません。
孤独の中で戦ったほうがむしろパフォーマンスが上がります。
そして群れる必要などなく、独学で全然合格できます。
Xには仲間同士で群れて、宅建に2浪も3浪もしている人がかなりの数います。
ぶっちゃけ、宅建ごときに複数回受験するとかありえません。
偏差値50前後の大学に、何浪も経て入学するのと同義です。
偏差値60越えなら、まあわからないこともないですが、宅建試験に偏差値60のポテンシャルはありません。
50がいいところです。
この意味が実際に受験して合格した人にはわかると思います。
いかがだったでしょうか。
この記事を通して、ひとつでも共感していただけたら幸いです。
またこれから宅建を受験する人もぜひ参考にしてみてください。
不動産業界はめちゃくちゃ儲かる業界です。
何年も昔から、稼げる仕事は金融、IT、そして不動産と相場は決まってきます。
そして不動産会社はFラン大卒でも、体力と根性さえあれば比較的誰でも就職できます。
宅建を持っていれば、仕事の幅が広がることでしょう。
しかし宅建取得にお金と時間をかけ過ぎてはいけません。
最低コストで最短で受かることを目指しましょう。
しろあと


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